めもぶろぐ

お勉強したこと、趣味なんかを適当に書いてます。。。

MacとWindowsの両刀使いへ | キーボードとマウスの共有

windowsMacどちらも使いたいけど、手元は動かしたくない。

つまり、キーボードとマウスを複数用意して、使い分けるなんて面倒なことはしたくない!っていときに便利

across という有料ソフトウェアがあります。
http://www.acrosscent


ちなみにキーボードとマウスの共有の他、クリップボードも勝手に共有されます。


また、操作対象PCの切り替えは、デュアルモニタと同じ感じで切り替えられます。つまりマウスを画面の外に移動すれば勝手に切り替わります。


macであれば、optionキーを2つ同時に押せば切り替わったりします。当然、どのキーを使えば切り替わるかは、設定可能です。



このソフトウェアを入れれば、クライアントとしてもサーバとしても動作モードを切り替えれば動かすことが可能です。

とにかく便利。


今まで使ってきたソフトウェアで一番を争う便利さ、感動をもたらしてくれました。。。



ぜひともご利用あれ


おわり

お題「100均で買ってよかったもの」


ということで、買ってよかったもの

有名ですが、これ

f:id:chiita01:20170912230841p:plain



イージーシーラー?です


子供がいるので、湿気ってしまうお菓子の袋なんかをすぐ閉じることができてとても便利
原理としては熱で溶かしてくっつけるというものです。


とても熱くなるので取扱に気をつけなければなりません。
また、挟む時間が長すぎると袋がきれてしまいます。

また、閉じられるだろうと思った袋が熱で溶けない!なんてものもあります


が、基本的になんでも使用することができるのでおすすめ。
本当に手軽に袋を閉じることができて便利です。


おわり

windows server デビュー

Linuxはまあほどほどに慣れているんですが
windowsがさっぱり


ということでお勉強します。


まずはsysprepからやって、SV01とSV02でクラスタを組みます。


GUIからsysprepを行う場合
%SystemRoot%\System32\sysprep\sysprep.exe


CLIで行う場合
sysprep /oobe /generalize /shutdown


とりあえず一般化しないとSIDとかぶっちゃうみたいなので必須
とりあえずOOBE+一般化+シャットダウンとしておけば良い

sysprepで一般化される対象については後で調べようと思う。


終わるとシャットダウンされるので、これでテンプレート化できる。






と、まあやったものの
とりあえず仮想マシン停止して、エクスポート→インポート→それをsysprep→起動


とやればよい。仮想マシンの配置先はディレクトリを分ければ問題ない


sysprepをかけたマシンを起動すると、初期インストール時のようなウィザードが起動します。
言語、パスワードを入力して完了